NISTEP サイエンスマップ調査

当研究所では、論文データベース分析により国際的に注目を集めている研究領域を抽出し、可視化した「サイエンスマップ」を作成し、世界の研究動向とその中での日本の活動状況の分析を実施しています。本ページでは、サイエンスマップの報告書や各種データを掲載しています。

 

  • 2016年9月7日 サイエンスマップ2014を公表しました。 ←NEW!!

サイエンスマップ2014報告書

サイエンスマップ2014 報告書は以下を御覧ください。

付録

サイエンスマップ2014報告書の付録については以下を御覧ください。

日本の科学技術・学術政策の立案や大学・公的研究機関等のマネジメントに関わる方に活用していただくため、サイエンスマップ2014報告書のAppendixを以下に掲載します。

資料番号 内容 説明 データ
APPENDIX_1 サイエンスマップ2014 説明
APPENDIX_2 サイエンスマップ2014 研究領域詳細シート 説明 データ
APPENDIX_3 サイエンスマップ2014 コアペーパの分野分布 説明 データ
APPENDIX_4 サイエンスマップ活動状況シート(個別大学等) 説明 データ 1/2

データ 2/2
APPENDIX_5 サイエンスマップ活動状況シート(個別公的研究機関) 説明 データ
APPENDIX_6 サイエンスマップ2014にみる日本の個別大学等及び公的研究機関のUT(アクセッション番号)リスト 説明 データ
APPENDIX_7 特徴語の抽出 説明
APPENDIX_8 特徴語を用いた研究領域群の抽出 説明
APPENDIX_9  技術とのつながりの分析に使用した特許 説明
APPENDIX_10  サイエンスマップTrajectory表示 説明 ウェブ版へのリンク

データの利用等についての注意事項

  1. Appendixにおいて記載のあるUT(アクセッション番号)については、トムソン・ロイター社のWeb of Scienceで検索を行うと、書誌情報を得ることができます。ただし、Web of Scienceの利用に当たっては、トムソン・ロイター社との契約が必要です。また、その契約については、科学技術・学術政策研究所は一切関与しません。
  2. 本調査研究のAppendixを基に加工・作成を行った資料等について、科学技術・学術政策研究所は一切責任を持ちません。
  3. 科学技術・学術政策研究所の報告書以外で、「サイエンスマップ」と称している分析について、当研究所とは一切関係はありません。

サイエンスマップ2014の出典の記述方法

サイエンスマップ2014の結果を利用される際に表示していただくものは以下のとおりです。

  1. 報告書の図表、Appendixに掲載しているデータをそのまま活用する場合は以下のように表示してください。

    (出典)文部科学省 科学技術・学術政策研究所, サイエンスマップ2014, NISTEP REPORT No.169, 2015年9月

  2. Appendixに掲載しているデータを独自に加工して資料に用いる場合は、以下のように表示してください。

    (出典)文部科学省 科学技術・学術政策研究所, サイエンスマップ2014, NISTEP REPORT No.169, 2015年9月をもとに○○○が加工・作成。

サイエンスマップ2010&2012報告書

サイエンスマップ2010&2012 報告書は以下を御覧ください。

 

  • サイエンスマップ2012(Web Edition β版)こちら 
    153大学等・公的研究機関のサイエンスマップ2012上での活動状況について、インタラクティブに可視化できます。また、サイエンスマップ2012上に論文の謝辞に掲載されている主要な資金配分機関等の情報をオーバーレイすることもできます。

 

ScienceMap_2012

  • サイエンスマップ2002からサイエンスマップ2012にみる科学の流れの動画

 

 

 

 

 

付録(詳細情報)

サイエンスマップ2010&2012報告書の付録については以下を御覧ください。

日本の科学技術・学術政策の立案や大学・公的研究機関等のマネジメントに関わる方に活用していただくため、サイエンスマップ2010&2012報告書のAppendixを以下に掲載します。

資料番号 内容 説明 データ
APPENDIX_1 サイエンスマップ2010 説明
APPENDIX_2 サイエンスマップ2012 研究領域詳細シート 説明 データ
APPENDIX_3 サイエンスマップ2012 コアペーパの分野分布 説明 データ
APPENDIX_4 サイエンスマップ(Trajectory表示)

  1. Sci-GEOチャート
  2. 国際共著シェア
  3. 日本論文シェア(整数カウント)
  4. 日本論文シェア(分数カウント)
説明

データ1
データ2
データ3
データ4

APPENDIX_5 サイエンスマップ活動状況シート(個別大学等) 説明 データ 1/2

データ 2/2
APPENDIX_6 サイエンスマップ活動状況シート(個別公的研究機関) 説明 データ
APPENDIX_7 サイエンスマップ2012に見る日本の個別大学等および公的研究機関のUT(アクセッション番号)リスト 説明 データ
APPENDIX_8 サイエンスマップ 特徴語の抽出 説明
APPENDIX_9 サイエンスマップ 特徴語を用いた研究領域群の抽出 説明
APPENDIX_10  サイエンスマップ2008に見る日本の個別大学等および公的研究機関等のUT(アクセッション番号)リスト 説明 データ
APPENDIX_11  サイエンスマップ2010に見る日本の個別大学等および公的研究機関等のUT(アクセッション番号)リスト 説明 データ
APPENDIX_12  サイエンスマップ2012における研究領域ID-リサーチフロントID(NISTEP ver.)-UT(アクセッション番号)の対応表 説明

データの利用等についての注意事項

  1. Appendixにおいて記載のあるUT(アクセッション番号)については、トムソン・ロイター社のWeb of Scienceで検索を行うと、書誌情報を得ることができます。ただし、Web of Scienceの利用に当たっては、トムソン・ロイター社との契約が必要です。また、その契約については、科学技術・学術政策研究所は一切関与しません。
  2. 本調査研究のAppendixを基に加工・作成を行った資料等について、科学技術・学術政策研究所は一切責任を持ちません。
  3. 科学技術・学術政策研究所の報告書以外で、「サイエンスマップ」と称している分析について、当研究所とは一切関係はありません。

サイエンスマップ2010&2012の出典の記述方法

サイエンスマップ2010&2012の結果を利用される際に表示していただくものは以下のとおりです。

  1. 報告書の図表、Appendixに掲載しているデータをそのまま活用する場合は以下のように表示してください。

    (出典)文部科学省 科学技術・学術政策研究所, サイエンスマップ2010&2012, NISTEP REPORT No.159、2014年7月

  2. Appendixに掲載しているデータを独自に加工して資料に用いる場合は、以下のように表示してください。

    (出典)文部科学省 科学技術・学術政策研究所, サイエンスマップ2010&2012, NISTEP REPORT No.159、2014年7月をもとに○○○が加工・作成。

関連するリンク

これまでのサイエンスマップ調査については、以下のリンクより御覧ください。