国の災害用備蓄食品の有効活用について

2026年3月17日(火)

科学技術・学術政策研究所の災害用備蓄食品の有効活用

国の災害用備蓄食品について、食品ロス削減及び生活困窮者支援等の観点から有効に活用するため、フードバンク団体等への提供に取り組むこととしました。

現在、科学技術・学術政策研究所における提供可能な食品に関する情報は以下の通りです。

提供可能となる食品に関する情報

災害用飲料水(7年保存)内容量2L
賞味期限 2026年5月9日
1箱あたりの重量 約12000g 箱のサイズ 縦22.5cm×横27cm×高さ8.5cm
1箱あたり6本入り 提供可能箱数 計60箱

申込期間 2026年3月17日~2026年4月7日
引渡機関 2026年3月17日~2026年4月17日
引渡方法 お届け(着払い) or 引渡
配分方法のルール 先着順

担当部署

 科学技術・学術政策研究所総務課用度係(受付時間10時~12時、13時~18時)

参考

国の災害備蓄食品の提供ポータルサイト(農林水産省HP)