News

2010 年

発行年月記事
No.263Sep. 2010
政策研究最前線
 
 
イノベーションの最前線から 
第1研究グループ 研究員 西川 浩平
気になる!?科学技術
 
 
最近の話題への注目度 (2010年 9 月調査) 
第2調査研究グループ
最近の動き
 
No.262Aug. 2010
政策研究最前線
 
 
科学技術指標を支える研究者の「絆」! 
科学技術基盤調査研究室 上席研究官 神田 由美子
気になる!?科学技術
 
 
最近の話題への注目度 (2010年 8 月調査) 
第2調査研究グループ
No.261Jul. 2010
所長挨拶
 
政策研究最前線
 
 
「信託」自由度の高い競争的資金制度への挑戦!
第2調査研究グループ 総括上席研究官 茶山 秀一
レポート紹介
 
 
将来社会を支える科学技術の予測調査
科学技術動向研究センター
No.260Jun. 2010
政策研究最前線
 
 
・データの海から流れを読め! 
科学技術基盤調査研究室主任研究官  阪 彩香
・ポスドク問題に科学の目を! 
第1調査研究グループ上席研究官  三須 敏幸
No.259May. 2010
レポート紹介
論文生産から見る途上国の研究活動と研究者の国際的ネットワークについて(調査資料-178)
第1調査研究グループ 加藤 真紀・茶山 秀一
我が国における博士課程修了者の国際流動性(調査資料-180)
第1調査研究グループ 袰岩 晶、三須 敏幸、茶山 秀一
トピックス
シンポジウム「近未来への招待状〜ナイス ステップな研究者2009からのメッセージ〜」の開催報告
企画課 西川 光俊
No.258Apr. 2010
レポート紹介
IEEE定期刊行物における電気電子・情報通信分野の領域別動向
 −日本と世界のトレンドの差異−(調査資料-176)
科学技術動向研究センター 上席研究官 白川 展之
トピックス
国際コンファレンス「経済危機後の科学技術イノベーション政策 −持続可能な成長に向けて−」開催報告
NISTEP International Conference 2010 on “New Challenges and Opportunities for Science, Technology and Innovation Policies in the Post-Crisis Regime”
第1研究グループ
No.257Mar. 2010
レポート紹介
「イノベーションプロセスにおけるデザインマネジメントの役割に関する
国際ワークショップ」開催結果報告
第2研究グループ
アメリカ科学振興協会にて、日中韓シンポジウム開催
企画課 星越明日香
文部科学省科学技術政策研究所シンポジウム 開催のご案内
No.256Feb. 2010
レポート紹介
大学等発ベンチャーの現状と課題に関する調査 2007−08(調査資料‐173)
第3調査研究グループ 小倉 都
No.255Jan. 2010
年頭挨拶
2010年新年の挨拶
科学技術政策研究所長 和田 智明
トピックス
科学技術への顕著な貢献2009(ナイスステップな研究者)
文部科学省科学技術政策研究所 国際カンファレンス2010 のご案内
第1研究グループ
No.254Dec. 2009
レポート紹介
太陽光発電の普及に向けた新たな電力買取制度の分析(Discussion Paper no.57)
第1研究グループ 大橋 弘、明城 聡

2009 年

発行年月記事
No.253Nov. 2009
レポート紹介
平成20 年度「民間企業の研究活動に関する調査報告」
第2研究グループ 永田 晃也、長谷川 光一、大西 宏一郎、篠崎 香織
No.252Oct. 2009
レポート紹介
日中韓科学技術政策セミナー2009、京都にて開催
企画課 国際研究協力官 星越明日香
No.251Sep. 2009
レポート紹介
エネルギー分野の人材問題に関する調査
科学技術動向研究センター 環境・エネルギーユニット
No.250Aug. 2009
レポート紹介
「科学技術指標2009」について(調査資料-170)
科学技術基盤調査研究室
No.249Jul. 2009
レポート紹介
IEEE 定期刊行物における電気電子・情報通信分野の国別概況(調査資料-169)
科学技術動向研究センター 上席研究官 白川 展之
No.248Jun. 2009
レポート紹介
シンポジウム「近未来への招待状〜ナイスステップな研究者2008 からのメッセージ〜」開催報告
企画課
No.247May 2009
レポート紹介
英国・政府科学局主催「国際予測ワークショップ」に出席して
客員研究官 永野 博
No.246Apr. 2009
レポート紹介
日本の理工系修士学生の進路決定に関する意識調査(調査資料-165)
第1調査研究グループ 加藤 真紀、角田 英之
No.245Mar. 2009
レポート紹介
科学技術の状況に係る総合的意識調査(定点調査2008)の概要 (NISTEP REPORT No.113〜115)
定点調査チーム(科学技術基盤調査研究室、科学技術動向研究センター)
No.244Feb. 2009
レポート紹介
米国・カナダ出張報告
企画課国際研究協力官 三森八重子
No.243Jan. 2009
トピックス
ナイスステップな研究者2008

2008 年

発行年月記事
No.242Dec. 2008
トピックス
科学技術政策研究所創立20周年記念国際シンポジウム
企画課
レポート紹介
ポストドクター等のキャリア選択に関する分析(調査資料-161)
第1調査研究グループ 三須 敏幸、袰岩 晶、角田 英之
No.241Nov. 2008
レポート紹介
大学および公的研究機関からの特許出願の重点8 分野別ポートフォリオ(調査資料-160)
科学技術動向研究センター 研究員 金間 大介
複数手法の統合による新しい予測調査の試み 〜日本-フィンランド共同プロジェクト(POLICY STUDY No.13)
科学技術動向研究センター
No.240Oct. 2008
レポート紹介
世界の研究活動の動的変化とそれを踏まえた我が国の科学研究のベンチマーキング(調査資料-158)
科学技術基盤調査研究室 阪 彩香、桑原 輝隆
ポストドクター等の研究活動及び生活実態に関する分析(調査資料-159)
第1調査研究グループ 袰岩 晶、三須 敏幸、角田 英之
No.239Sep. 2008
レポート紹介
平成19 年度大学等発ベンチャーの現状と課題に関する調査(調査資料-157)
第3調査研究グループ 小倉 都、渡邊 康正
研究開発指標の国際比較可能性に関する考察―「科学技術総合指標」に関する考察と日米の大学に対する政府研究開発支出の比較分析―(Discussion Paper No.48)
第2研究グループ 細坪 護挙
No.238Aug. 2008
所長挨拶
和田 智明  科学技術政策研究所長
レポート紹介
科学技術指標 ―第5版に基づく2008年改訂版―」について(調査資料-155)
科学技術基盤調査研究室
大学・公的研究機関等におけるポストドクター等の雇用状況調査―2006年度実績―(調査資料-156)
第1調査研究グループ 齋藤 経史、三須 敏幸、角田 英之
No.237Jul. 2008
レポート紹介
「イノベーション測定手法の開発に向けた調査研究」について
第3調査研究グループ
欧州の世界トップクラス研究拠点調査
第2研究グループ 永田 晃也、上野 彰、長谷川 光一、大西 宏一郎、細坪 護挙
海外事情
CAS/IPM、CASTED 主催で第3回日中韓科学技術政策セミナー北京で開催
=東アジアの科学技術政策をめぐり5 機関で意見交換=
―来年はNISTEP の主催で日本で開催―
企画課国際研究協力官 三森 八重子
No.236Jun. 2008
レポート紹介
サイエンスマップ2006(NISTEP Report No.110)
科学技術基盤調査研究室 阪 彩香、伊神 正貫、桑原 輝隆
科学技術の状況に係る総合的意識調査(第2回)の概要(NISTEP Report No.107〜109)
定点調査チーム(科学技術基盤調査研究室、科学技術動向研究センター)
Effects of User Innovations on Industry Growth: Evidence from Steel Refining Technology(Discussion Paper No. 47)
第1研究グループ 大橋 弘、中村 豪
No.235May 2008
海外事情
第2回イノベーション計測に関する会議 参加報告
科学技術動向研究センター研究員 金間大介
イスラエルのハイテクベンチャーをとりまく動向―新興の国際的イベントから―
第1研究グループ客員研究官 近藤 章夫
トピックス
ナイス ステップな研究者2007展
 
No.234Apr. 2008
レポート紹介
国立大学法人等の個々の人材が活きる環境の形成に向けた取組状況(調査資料−153)
第1調査研究グループ上席研究官 安癲〇嵎
第1調査研究グループ上席研究官 治部 眞里
研究開発サービス業の統計による把握に関する考察(Discussion Paper No.46)
第2研究グループ研究官 細坪 護挙
トピックス
シンポジウム「未来社会への挑戦〜ナイス ステップな研究者2007 からのメッセージ〜」開催報告
企画課
No.233Mar. 2008
レポート紹介
特許請求項数の国・技術分野・時期特性別分析(調査資料−144)
第2研究グループ客員研究官 近藤 正幸
日本企業における研究開発の国際化の現状と変遷(調査資料―151)
ベリングポイント株式会社(元第2研究グループ研究員) 上野 泉
トピックス
文部科学省科学技術政策研究所シンポジウム  開催のご案内
 
No.232Feb. 2008
レポート紹介
ポストドクター等のキャリア選択と意識に関する考察(調査資料―152)
第1調査研究グループ 三須 敏幸
インターネットを利用した科学技術に関する意識調査の試み(DISCUSSION PAPER No.45)
第2調査研究グループ 安癲〇嵎罅関口 洋美
No.231Jan. 2008
年頭挨拶
2008年新年の挨拶
科学技術政策研究所長 木村 良
トピックス
ナイス ステップな研究者2007
 
レポート紹介
国立大学法人等の財務分析(調査資料―150)
第1調査研究グループ 治部 眞里、安癲〇嵎

2007 年

発行年月記事
No.230Dec. 2007
レポート紹介
ポストドクター進路動向8機関調査 文部科学省『科学技術関係人材のキャリアパス多様化促進事業』平成18年度採択8機関に対する調査(調査資料-148)(NISTEP REPORT No.104〜106)
第1調査研究グループ 袰岩 晶、三須 敏幸、佐藤 真輔
トピックス
「第3回予測国際会議」報告
科学技術動向研究センター
No.229Nov. 2007
レポート紹介
科学技術の状況に係る総合的意識調査(定点調査)(NISTEP REPORT No.104〜106)
定点調査チーム(科学技術基盤調査研究室、科学技術動向研究センター)
主要国における研究開発関連統計の実態:測定方法についての基礎調査(調査資料―143)
科学技術基盤調査研究室 神田由美子
No.228Oct. 2007
レポート紹介
大学関連特許の総合調査(機貌探出願から見た東北大学の知的貢献分析(調査資料―147)
科学技術動向研究センター研究員 金間 大介
「サイエンス型産業におけるイノベーション・プロセス調査機襲用物理学会版―」(調査資料―145)
 「サイエンス型産業におけるイノベーション・プロセス調査供重纏匸霾鹹命学会エレクトロニクスソサイエティ版―」(調査資料―146)
第1研究グループ
海外事情
経済協力開発機構での赴任を終えて
科学技術基盤調査研究室主任研究官 伊神 正貫
No.227Sep. 2007
レポート紹介
「科学技術指標―第5 版に基づく2007 年改訂版―」について(調査資料―140)
科学技術基盤調査研究室
科学館・博物館の特色ある取り組みに関する調査―大人の興味や地元意識に訴える展示及びプログラム―(調査資料―141)
元第2調査研究グループ客員研究官 清水 麻記
地域における産学官連携―地域イノベーションシステムと国立大学―(調査資料―136)
第2研究グループ客員研究官 細野 光章
No.226Aug. 2007
所長挨拶
木村 良  科学技術政策研究所長
レポート紹介
大学・公的研究機関等におけるポストドクター等の雇用状況調査(平成18 年度調査)(調査資料−137)
第1調査研究グループ上席研究官 三須 敏幸
国立大学法人等の財務状況(調査資料−139)
第1調査研究グループ上席研究官 治部 眞里
No.225Jul. 2007
レポート紹介
米国の世界トップクラス研究拠点調査(NISTEP Report No.102)
第2研究グループ主任研究官 上野 彰
イノベーションの測定に向けた基礎的調査(NISTEP Report No.103)
第3調査研究グループ
トピックス
タイ国家科学技術開発機構(NSTDA)副所長を迎えて研修を開催
企画課国際研究協力官 三森 八重子
No.224Jun. 2007
トピックス
「イノベーション25」に向けての調査 - サミットに先駆けCO2排出量半減を提案
所長 國谷 実
「新興感染症克服のための収斂技術のロードマッピング」ワークショップの開催
科学技術動向研究センター主任研究官 伊藤 裕子
海外事情
第2回日中韓科学技術セミナーソウルで開催
企画課国際研究協力官 三森 八重子
No.223May. 2007
レポート紹介
サイエンスマップ 2004(NISTEP Report No.100)
科学技術動向研究センター研究員 阪 彩香
日本研究機関の世界における存在感
科学技術動向研究センター研究員 阪 彩香
総務研究官 桑原 輝隆
トピックス
シンポジウム「科学技術と社会をつなぐ
〜ナイス ステップな研究者2006からのメッセージ〜」開催報告
科学技術動向研究センター上席研究官 渡辺 政隆
No.222Apr. 2007
海外事情
国立大学における科学技術・学術活動の分析(調査資料―134)
科学技術基盤調査研究室 石橋 英二、富澤 宏之
Moore's Law, Increasing Complexity and Limits of Organization:
Modern Significance of Japanese DRAM ERA(Discussion Paper No. 44)
第1研究グループ 中馬 宏之、橋本 哲一
トピックス
ホアン・ヴァン・フォン ベトナム科学技術大臣の訪問
No.221Mar. 2007
海外事情
APEC 技術予測プロジェクトConverging Technologies to Combat Emerging Infectious Disease(EID)のシナリオワークショップ参加報告
科学技術動向研究センター主任研究官 伊藤 裕子
東アジアのイノベーションで日韓中合同シンポ開催=全米科学振興協会(AAAS)2007 年次大会で=
企画課国際研究協力官 三森八重子
トピックス
国際コンファレンス「半導体産業の発展とイノベーション」開催報告
NISTEP International Conference 2007 on "Development of Semiconductor Industry and Innovation"
第1研究グループ研究員 近藤章夫
No.220Feb. 2007
レポート紹介
我が国における外国人研究者に関する状況のための予備調査結果について
第1調査研究グループ上席研究官 治部 眞里
大学、公的研究機関における研究者公募の現状
第1調査研究グループ上席研究官 三浦有紀子
トピックス
平成18年度科学技術政策研究に係る研修プログラムの実施
企画課
No.219Jan. 2007
年頭挨拶
 
科学技術政策研究所長 國谷 実
レポート紹介
全国イノベーション調査による医薬品産業の比較分析(Discussion Paper No. 43)
第1研究グループ 小田切宏之・伊地知寛博
海外情勢
OECD 科学技術政策委員会(CSTP)イノベーション・技術政策WG(TIP)(第28回)参加報告
科学技術基盤調査研究室長 富澤 宏之
第3調査研究グループ上席研究官 三橋 浩志

2006 年

発行年月記事
No.218Dec. 2006
レポート紹介
Training Courses for Knowledge Transfer Professionals in the United States, United Kingdom, and Japan(Discussion Paper 42)
第2研究グループ Lee Woolgar
トピックス
韓国科学技術評価・企画院の若手研究者13名が科学技術政策研究所で研修
企画課
文部科学省科学技術政策研究所 国際コンファレンス'07 開催のご案内
第1研究グループ
No.217Nov. 2006
レポート紹介
理数系コンテスト・セミナー参加者の進路等に関する調査(調査資料-129)
第2調査研究グループ総括上席研究官 渡辺 政隆
大学等における科学技術・学術活動実態調査報告(調査資料-130)
科学技術基盤調査研究室長補佐 石橋 英二 同室長 富澤 宏之
海外事情
「ブルースカイⅡフォーラム2006」参加報告
科学技術基盤調査研究室長 富澤 宏之
No.216Oct. 2006
海外事情
第2回アジア科学技術フォーラムを終えて
科学技術動向研究センター主任研究官 藤井 章博
トピックス
「注目すべきインドの発展と科学技術との関係を探るセミナー」開催報告
Seminar on science & technology and remarkable development in India
科学技術動向研究センター上席研究官 奥和田久美
国際会議「グローバル・イノベーション・エコシステム」報告
第3調査研究グループ
No.215Sep. 2006
海外事情
科学技術を社会に根づかせるためのヨーロッパの取り組み 〜 ESOF 2006 参加報告
第2調査研究グループ総括上席研究官 渡辺 政隆
ロスアラモス、サンディアの両国立研究所を訪問して
科学技術動向研究センター主任研究官 藤井章博
レポート紹介
大学・公的研究機関等におけるポストドクター等の雇用状況調査(平成17 年度調査)
第1調査研究グループ上席研究官 三須 敏幸
No.214Aug. 2006
海外事情
「科学技術政策の科学に関するワークショップ」参加報告
科学技術基盤調査研究室長 富澤 宏之
レポート紹介
科学技術指標 - 第5版に基づく2006年改訂版 - (調査資料-126) について
科学技術基盤調査研究室
トピックス
平成17年度科学技術政策研究所機関評価の結果について
企画課 相原 佑康
No.213Jul. 2006
レポート紹介
忘れられた科学 - 数学
- 主要国の数学研究を取り巻く状況及び我が国の科学における数学の必要性 -(Policy Study No.12)
科学技術基盤調査研究室 細坪 護挙
韓国の地域科学技術政策の動向(調査資料-125)
第3調査研究グループ
No.212Jun. 2006
レポート紹介
優れた成果をあげた研究活動の特性: トップリサーチャーから見た科学技術政策の効果と研究開発水準に関する調査報告書(調査資料-122)
第2研究グループ 富澤 宏之
トピックス
PCST-9 協賛国際シンポジウム「科学を語り合う - サイエンスコミュニケーションの方法と実践 -」
第2調査研究グループ
No.211May 2006
レポート紹介
University-Industry Collaboration Networks for the Creation of Innovation : A Comparative Analysis of the Development of Lead-Free Solders in Japan, Europe and the United States(Discussion Paper No.41)
元第2研究グループ主任研究官 鎗目 雅
トピックス
気軽に科学を語り合う〜サイエンスラウンジ開催報告〜
第2調査研究グループ
No.210Apr. 2006
所長挨拶
國谷 実 科学技術政策研究所所長
レポート紹介
中国における科学技術活動と日中共著関係(調査資料 No.123)
第2研究グループ研究員 上野 泉
海外事情
英国及び米国の科学系博物館・美術館におけるインフォーマル科学教育の現状
第2調査研究グループ上席研究官 渡辺 政隆、
同客員研究官 邊牟木(へむき) 尚美
トピックス
ナイス ステップな研究者
No.209Mar. 2006
トピックス
「日中韓科学技術政策セミナー 2006」開催報告
第3調査研究グループ
海外事情
第3回日中セミナー参加報告
科学技術動向研究センター 金間 大介
No.208Feb. 2006
トピックス
「生命倫理の井戸端会議」 - 第12回ユネスコ国際生命倫理委員会において -
元第2調査研究グループ主任研究官 牧山 康志
国際共同シンポジウム「日米における 21 世紀のイノベーションシステム: 変化の 10 年間の教訓」開催報告
第2研究グループ主任研究官 鎗目 雅
ナイス ステップな研究者と小坂文部科学大臣との昼食懇談会について
No.207Jan. 2006
年頭挨拶
科学技術政策研究所長 小中 元秀
レポート紹介
国立大学の産学連携:共同研究(1983 年 - 2002 年)と受託研究(1995 年 - 2002 年)(調査資料-119)
第2研究グループ(中山、細野、福川、近藤)
日本企業の重要特許の成立過程に対する公的研究部門の寄与に関する調査 〜 大企業の研究者・技術者へのアンケート調査〜(調査資料-120)
科学技術動向研究センター 金間 大介
トピックス
科学技術への顕著な貢献 in 2005

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